09-01-13フランス発の”癒しのアロマ”ランプベルジェ
●こんばんは![]()
今日の未明は、”関東地方一番の冷え込み”になったようだ。
皇居のお濠にもうっすらと氷が張ったそうで、さいたま市では-4,8度まで冷え込んだ。
我が家の
たちも、生活圏が床に近いため人間より寒さを感じるのか、くしゃみをするネコが出てきた。
16日頃までこの冷え込みが続くようなので、皆さんもカゼには気をつけて過ごしてくださいネ。
さて、今ではよく聞かれるようになった”アロマ””アロマテラピー”。
アロマテラピーとは、
花や樹木などの植物から抽出した成分を使って、心や身体の美容健康を促したり、
日常生活に自然の香りを取り入れて、心や身体を”癒す”ものである。
アロマテラピストとして著名な人は、元フジテレビアナウンサーの”大橋マキさん”などが活躍しており、今ではアロマテラピストのスクールまで開校されている。
こちらが”大橋マキ”さんのブログ。大橋さんも「ココログ」です![]()
http://aromania.cocolog-nifty.com/maki_o/
実は我が家でも、昔からフランス製の”ランプベルジェ(LAMPE BERGER)”を使っている。
(画像はクリックすると拡大します)
”ランプベルジェ”は、約100年の歴史を持つフランスのアロマブランドで、ランプには特許を取得しているほどだ。
アロマオイルには、消臭、抗菌、防虫、化学物質の分解、そしてもちろんアロマ効果があるが、
”ランプベルジェ”の人気の秘密は、約100種もある”ランプ”にもある。
芸術性が高いこのランプはとても優雅で、室内のインテリアとして、またその豊富な種類から”コレクション”性も高く、集める人もいるくらいだ。
”ランプベルジェ”を使うようになったのは、”ボクが喫煙者”だったこともある。
そして、我が家のように
(ペット)がいるご家庭にはうってつけである。
アロマオイルのセレクトは、
リラックスしたい時:ラベンダー、カモミール、ローズ系の香り
リフレッシュしたい時:レモン、ローズマリー、オレンジ、グレープフルーツ系の香り
ハッピーな気分になりたい時:オレンジ、ジャスミン、ベルガモット系の香り
といった形で選ぶことができる。
その日の自分が求めたい気分を、ランプベルジェの”香り”が演出してくれるのだ。
ちなみにアロマケースが内蔵されていて、マイナスイオンの風を当ててくれる”ドライヤー”まで発売されている。
”ランプベルジェ”、まだ使ったことがない…という方は、ぜひ使ってみてくださいネ![]()





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